「刺さる発信しろ」って言われても。
それ、やり方を言ってないのと
同じなんですよね。
だから迷う。
だから無難になる。
- 有益なことを書いても、反応が薄い
- インスタで整えた画像は保存されるのに、会話が起きない
- noteも「勉強になりました」で終わって、次の行動が起きない
で、先輩とか
コンサルの人に相談すると
「もっと感情を込めて」
「刺さる言葉を選んで」
いや、できないから相談してるんですよね。
だから今日は
センスの話をやめます。構造の話だけします。
「刺さる」って
感覚的すぎるじゃないですか。
センスの問題?
才能の差?
そう思ってた時期が
ボクにもありました。
でも――あるとき気づいたんです。
「刺さる発信」って
実は構造があるんだって。
曖昧な言葉を整理して
「構造」で捉えると
再現性がめちゃくちゃ出る。
この記事で持ち帰ってほしいのは3つ。
- 刺さる投稿に必ず入っている材料
- 刺さらない投稿が必ずやっている失敗
- 同じ内容でも反応が変わる、言葉の順番
読み終わる頃には
「あ、そういうことか」って
腑に落ちるはず。
さっそくいきましょう。
感情に刺さる投稿の3要素
じゃあ具体的に
「刺さる発信」って
何で構成されてるのか。
ボクは3年間、千本以上の投稿を見ました。
反応が取れる投稿には、
例外なく共通点があります。
刺さる投稿には、
必ず3つの材料が入っていました。
逆に言うと。
材料が揃っていない投稿は、
どれだけ有益でも刺さりません。
では、順番に。
①素直な感情
まず1つ目。
これが一番大事。
あなた自身の
素直な感情が乗っているかどうか。
「今日は●●について解説します」
じゃなくて、
「マジでこれ知った時
震えたんだけど」
この違い。
情報だけ並べても
誰の心も動かない。
あなたが何を感じて、どう思ったのか。
そこに人は反応します。
ボクが初めて
100いいね超えた投稿も
ただの愚痴でした。
「努力しても報われない時、
マジで何のために頑張ってるかわかんなくなる」
って書いただけ。
でもたくさんリプライが来た。
「わかります」
「自分だけじゃなかった」
って。
人は情報に動かされません。
「自分のことだ」と感じた感情にだけ動きます。
あなたの中にある
リアルな感情をまず言語化すること。
これが第一歩。
②伝えたい一言が明確
2つ目。
結局何が言いたいの?
これが明確かどうか。
よくあるダメな例が、
「今日は●●と▲▲と■■について書きます。
あと◆◆も大事で、
最後に××も触れておきます」
みたいなやつ。
いや、多すぎ。
読者の頭の中がパンクします。
刺さる投稿は、
頭の中に一文だけ残るもの。
読者の脳内で、その一文がリピートする。
これが「刺さった」の正体です。
ボクが意識してるのは…
この投稿を読んだ後、
読者に何を覚えててほしいか。
それを1つに絞る。
あれもこれも伝えようとすると
全部薄まる。
1つのメッセージに全集中。
そうすると、
不思議なくらい刺さります。
③相手の状況を想定した表現
そして3つ目。
読者の今の状況を
想像できてるか。
これができてない人、ほんとに多い。
自分の言いたいことだけ
一方的に話してる。
刺さる発信は
読者の今を捉えてる。
「毎日投稿してるのに反応がなくて辛い」
「いいねは来るけど売上に繋がらない」
「何を書いていいかわからなくなってきた」
こういう
読者の今を言語化すると、
「あ、私のことだ」
ってなるわけです。
ボクが意識してるのは、
読者の頭の中を、
先に言葉にしてしまうこと。
本人が言えないモヤモヤを、
あなたが代わりに言う。
この瞬間に「この人は分かってる」が生まれます。
信頼されるから、
次の言葉も聞いてもらえる。
まとめると――
刺さる投稿の3要素は以下。
①素直な感情
②伝えたい一言が明確
③相手の状況を想定した表現
逆にこれがないと、
どんなに有益なことを書いても
「ふーん」で終わります。
次の章では、
刺さらない投稿の
NGパターンを見ていきます。
「刺さらない投稿」に共通するNGパターン
じゃあ逆に、
「全然刺さらない投稿」って
どんな特徴があるのか。
ボク自身、
過去に1000本くらい
爆死した投稿があります。
いいね5とか。
リプライ0とか。
虚無すぎて、スマホを伏せて終わる。
あれ、地味に効くんですよね。
積み上げた時間が、誰にも触れられてない感じがするから。
でもね、今振り返ると
明確な理由があった。
刺さらない投稿には、
必ず共通点があるんです。
順番に見ていきましょう↓
感情が乗ってない=情報で終わる
まず1つ目のNG。
情報だけ並べてる投稿。
「●●するには
次の3ステップが大事です。
①▲▲をする
②■■を意識する
③◆◆を継続する
以上です。」
いや、教科書か。
何も感じない。
情報自体は正しいんですよ。
だけど読んでて、何も心が動かない。
「へー、そうなんだ」
で終わり。
人は情報じゃなくて
感情に反応する生き物。
あなたがどう感じたか、
どう思ったか。
そこが抜けてたら、ただのメモ帳です。
ボクも昔、
「有益な情報を出せば
フォロワー増えるだろう」
って思ってた。
結果?
全然伸びなかった。
情報なんて、ググれば出てくる。
ChatGPTに聞けば
3秒で答えが返ってくる。
じゃあなぜ
あなたの発信を見るのか?
→ あなたの感情が知りたいから。
あなたがどう感じて、
どう考えたのか。
そこに価値がある。
情報だけの投稿は、保存されて終わります。
感情が入った投稿だけが、
返信と行動を連れてきくる。
あなたが欲しいのは、
たぶん保存じゃないですよね。
何を言いたいかわからない=構成がぼやける
2つ目のNG。
結局何が言いたいの?
って投稿。
こういうやつ、めちゃくちゃ多い。
「今日は●●について。
でも▲▲も大事で。
あと■■も忘れちゃダメ。
そういえば◆◆も…」
いや、どれやねん。
読者は混乱します。
刺さる投稿は、軸が1本しかない。
「これだけは伝えたい」
それが明確。
意識してるのは、
この投稿を一言でまとめると?
これに答えられないなら
その投稿は出さない。
あれもこれも言いたい気持ちは
わかります。
ボクもそうだった。
でもね、読者の記憶容量には
限界がある。
10個言われても、1個も覚えてない。
1個だけ言えば、
1個覚えてもらえる。
シンプルだけど、これが真理です。
相手を無視した一方的な主張
そして3つ目のNG。
自分語りだけで終わる投稿。
「ボクは●●で成功しました!
皆さんもやりましょう!」
みたいなやつ。
はい。
あなたの自慢話を
聞きたいわけじゃない。
読者が知りたいのは、
「で、私はどうすればいいの?」
これだけ。
成功体験を語るのは別にいい。
でもそれって、読者に関係ある?
「私は毎朝5時に起きて
ランニングしてます」
じゃなくて
「朝起きれない人は
前日の夜の過ごし方が
原因かもしれません」
この違い。
後者は読者の悩みに触れてる。
刺さる投稿は、常に読者視点。
あなたの話じゃなくて、
読者の話をする。
ボクが書く前に必ずやってること。
「この投稿、 読者にとって何の得があるか?」
これを自問自答する。
答えられなかったら、書かない。
もしくは構成を変える。
自分の言いたいことと、
相手の知りたいこと。
この2つが重なってないと
絶対に刺さりません。
まとめると――
刺さらないNGパターンは
- 感情が乗ってない
- 何を言いたいかわからない
- 相手を無視した一方的な主張
この3つ。
あなたの投稿、
どれかに当てはまってませんか?
もし当てはまってたら、
次の章で話す
「言葉の順番」を意識してください。
これだけで、劇的に変わります。
感情を伝える言葉の順番とは?
さて、ここからが本題。
「刺さる発信」って
実は順番が決まってる。
ボクが3年間かけて気づいたこと。
反応は、内容の差じゃなく
順番の差ってこと。
順番がズレている限り、
どれだけ正しい話でも刺さりません。
同じ内容でも
順番を変えるだけで
反応が全然違う。
じゃあどんな順番で
書けばいいのか。
ボクが意識してる
3ステップを紹介します。
①共感:相手の現状や悩みに触れる
まず最初にやること。
読者の今の状況を 言語化する。
「毎日投稿してるのに、反応がない」
「いいねは来るけど、フォロワーが増えない」
「何を書いていいか、わからなくなってきた」
こういう読者が抱えてる悩みを
先に言葉にする。
なぜ最初にこれをやるか。
「この人、わかってる」
って思わせるため。
人は、自分の悩みを
理解してくれる人にしか
心を開かない。
ボクも以前は、いきなり
解決策から書いてました。
「●●すれば伸びます!」
みたいな。
まあ、誰も聞いてくれないよね。
なぜなら、
「お前に何がわかる」
って思われちゃうから。
でも最初に
読者の悩みを言語化すると…
「あ、この人私の気持ちわかってる」
ってなりやすい。
そうすると、
次の言葉も聞いてもらえるんです。
共感を飛ばすと、正しさは説教に見えます。
説教に見えた瞬間、読者は閉じます。
だから最初に、
相手の現状を言い当てる。
②感情:あなた自身のリアルな気持ち
次にやること。
あなた自身の素直な感情を伝える。
「ボクもそうだった」
「めちゃくちゃわかる」
「マジで辛かった」
ここで大事なのは、
あなたの経験と感情をリアルに書くこと。
「皆さん大変ですよね」
じゃなくて
「ボクも毎日3時まで
記事書いてたのに
いいね5とかで心折れた」
この違い。
後者は具体的で感情が乗ってる。
人は他人事には反応しない。
でも、あなたの
リアルな感情には反応する。
ボクが意識してるのは、
「当時の自分が どう感じてたか」
これを思い出して書く。
- 綺麗に整えすぎない
- カッコつけない
- ダサくてもいいからリアルを出す
「努力しても報われなくて布団の中で泣いた」
「もう無理かもって何度も思った」
「でも諦めきれなかった」
こういう
人間臭い感情を出すと、
読者は
「この人も同じだったんだ」
って共感してくれます。
共感されたら、
あなたの言葉がスッと入っていく。
感情は武器です。
隠さないでください。
③視点:そこから得た気づきや提案
そして最後。
そこから得た学びや 気づきを伝える。
「で、そこからボクが気づいたのは」
「だからこそ大事なのは」
「つまりやるべきことは」
ここで初めて
解決策を提示する。
大事なのは、
①共感
②感情
この2つを経てから
③視点を語ること。
いきなり
「●●すればいいです」
って言っても、やっぱり誰も聞かないです。
けれど――
読者の悩みに共感して、
あなたの感情を伝えた後なら
「この人の言ってること
やってみようかな」
ってなる。
つまり、提案じゃなくて
気づきを共有する感覚。
「こうしろ」ではなく。
「自分はこう気づいた。あなたも試してみては?」
この温度感。
命令されると、人は抵抗するもの。
でも提案されると
「やってみようかな」って思う。
まとめます。
感情を伝える順番は、
①共感:相手の現状や悩みに触れる
②感情:あなた自身のリアルな気持ち
③視点:そこから得た気づきや提案
この3ステップ。
この順番を守るだけで、
同じ内容でも
反応が全然変わります。
では次の章では、
実際の発信文例を使って
before/afterを見ていきます。
構造を理解すれば
あなたも今日から刺さる発信ができる。
実際の発信文例と解説
じゃあ実際に、
同じテーマで書いた
before/afterを見ていきましょう。
テーマは
「継続の大切さ」について。
よくある話ですよね。
でも、書き方次第で
反応が全然変わる。
その違いを体感してください。
before:無難で印象に残らない投稿
まずはNG例から。
継続することの重要性について
皆さん、継続は力なりという言葉を
ご存知ですか?
何事も続けることが大切です。
継続するためのポイントは以下の3つ。
①目標を明確にする
②小さく始める
③習慣化する
この3つを意識すれば
誰でも継続できます。
ぜひ実践してみてください。
- 間違ってない
- 正しい
- でも、動かない
これが刺さらないの正体です。
何も感じませんよね。
「ふーん」で終わる。
なぜこの投稿が刺さらないのか?
– 感情が乗ってない
– 読者の悩みに触れてない
– 自分の経験がない
全部情報だけ。
こういう投稿、いくらでもある。
溢れてます。
だから埋もれる。
じゃあどう変えれば、刺さる投稿になるのか。
次のafterを見てください。
after:感情が伝わる構成にした投稿
同じテーマを
構成を変えて書いた例。
◆継続できない自分が嫌いだった
3日坊主。
ボクの代名詞でした。
毎日投稿しようと決めても
3日で挫折。
朝活しようと思っても
2日で寝坊。
筋トレ始めても
1週間で行かなくなる。
「また続かなかった…」
布団の中で
何度自分を責めたか。
でもある時、気づいたんです。
継続できないのは
意志が弱いからじゃない。
やり方が間違ってた。
ボクが変えたのは、たった1つ。
「完璧を捨てた」
これだけ。
毎日投稿じゃなくて
週3回でいい。
筋トレ1時間じゃなくて
腕立て10回でいい。
ハードル下げまくったら、
気づいたら半年続いてた。
継続のコツは、頑張らないこと。
サボってもいいから
やめないこと。
あなたも
ハードル下げてみては?
――どうですか?
同じ「継続の大切さ」という
テーマなのに、
全然印象が違いますよね。
どう構造を変えたかの解説
じゃあ具体的に何を変えたのか。
①共感から入った
最初に読者の悩みを
言語化しました。
「3日坊主」
「また続かなかった」
これって
多くの人が抱えてる悩み。
いきなり
「継続は大事です」
じゃなくて
「継続できない自分が嫌いだった」
から入る。
そうすると読者は、
「あ、この人も自分と同じだったんだ」
って思う。
共感が生まれる。
②感情をリアルに書いた
次に、ボク自身の経験と感情を
具体的に書きました。
「布団の中で
何度自分を責めたか」
この一文。
情報じゃなくて
感情を出してる。
リアルな気持ちを
言葉にしてる。
こういう
人間臭い部分を出すと、
読者は「この人の話、聞きたい」って思ってくれる。
③気づきを共有した
そして最後に、
ボクが得た気づきを
提案として伝えました。
「完璧を捨てた」
「ハードル下げまくった」
これがボクの解決策。
でも押し付けてない。
「あなたも
ハードル下げてみては?」
って提案してる。
この温度感が大事。
まとめると、
①共感:読者の悩みを言語化
②感情:自分の経験をリアルに
③視点:気づきを提案として共有
この順番で書くだけで、
同じ内容でも全然違う印象になる。
反応は別物になります。
いいねも、DMも、体感で分かるレベルで変わります。
理由はシンプルで、順番が合っているからです。
構造を理解すれば、
あなたも今日から
刺さる発信ができる。
難しい技術は要らない。
順番を変えるだけ。
次の章では、
今日から使える具体的なアクションを
お伝えします。
次の一投稿で、順番だけ試してください
ここまで読んでくれて
ありがとうございます。
こちらの記事で伝えたかったのは
「刺さる発信」って
センスじゃなくて構造だ
ってこと。
改めて整理すると、
刺さる投稿の3要素は以下。
①素直な感情
②伝えたい一言が明確
③相手の状況を想定した表現
そして、
感情を伝える順番は
①共感:相手の現状や悩みに触れる
②感情:あなた自身のリアルな気持ち
③視点:そこから得た気づきや提案
の3ステップ。
これを意識するだけで、
あなたの発信は劇的に変わります。
「伝えたい」より「伝わる」意識で整えてみよう
ボクが昔、
一番勘違いしてたこと。
それは、
「伝えたいこと」を
書けばいいと思ってたこと。
でも違った。
大事なのは
「伝わるかどうか」
どんなに有益な情報でも、
読者の心に届かなければ意味がない。
だからこそ、
書く前に考えてほしい。
「この投稿、 読者にどう伝わるだろう?」
自分視点じゃなくて
読者視点で考える。
これだけで
文章の質が変わります。
まずは、読者の顔を思い浮かべる。
- どんな悩みを抱えてて
- どんな気持ちでいて
- 何を求めてるのか
そこを想像してから書き始める。
そうすると、
自然と伝わる文章になる。
発信が苦手な人ほど、まずは感情から
最後に。
発信が苦手な人ほど
情報を出そうとする。
「有益なこと書かなきゃ」
「価値提供しなきゃ」
って思いすぎてる。
でもね、読者が求めてるのは
情報じゃない。あなたの感情。
あなたが何を感じて、
どう思ったのか。
そこに価値がある。
だからまずは、
情報じゃなくて
感情を書いてみてください。
「今日めちゃくちゃ嬉しいことあった」
「正直、これ辛かった」
「マジでこれ気づいて人生変わった」
こういうあなたのリアルな感情。
それを素直に言葉にする。
最初は怖いかもしれない。
「こんなこと書いていいのかな」
って思うかも。
でも大丈夫。
あなたの感情に
共感してくれる人は必ずいるから。
ボクも最初は恥ずかしかった。
「こんな弱音吐いたらダメだよな」って。
でも勇気を出して
感情を出したら
「めちゃくちゃわかります」
「自分だけじゃなかった」
って反応されて…
そこから発信が楽しくなりました。
あなたも、まずは小さく
感情を出してみて。
情報は後からでいい。
まずは感情。
これだけ覚えておいてください。
次の一投稿の前に、これだけ
今日やることを一つに決めてください。
次の投稿は、共感から始める。
それだけでいい。
それすらやらないなら、
この先も反応は同じです。
- 次の投稿を書く前に、
読者の悩みを3つ書き出してみる - 自分が最近感じた
素直な感情を1つ言語化してみる - 過去の投稿を見返して、
①共感②感情③視点の順番になってるか確認する - before/afterの例を参考に、
1つの投稿を書き直してみる
ここまで読んで、
構造はもう分かったはず。
あとは、あなたの投稿が
順番ミスのまま
出ていくのを止めるだけ。
変わらない人は、知って終わります。
変わる人は、次の一投稿で試します。
順番は分かった。次はあなたの番です
構造は理解できた。
次の問題は、あなたの文章に
落ちるかどうかです。
でも正直、理解することと
実践できることは別ですよね。
ボクもそうだった。
「なるほど、そういうことか」
って頭ではわかっても
いざ書こうとすると
手が止まる。
「これで合ってるのかな」
「やっぱり刺さらないかも」
「なんか無難になっちゃった」
そんな経験、ありません?
だからこそ、
このサポートを作りました。
有益なのに反応がない人へ。文章の「順番」を30日で直す集中サポート

情報は後からでいい。
まずは感情。
これだけ覚えておいてください。
- あなたの文章が刺さらない原因を、その場で特定して直します
- 感情のセンスじゃなく、言葉の順番と焦点のズレを直します
- 「刺さる/刺さらない」が自分で分かるようになります
毎日、あなたの投稿を見るので――
刺さらない原因から、直す順番まで指定。
直した原稿を
「このまま出せる形」にして返します。
それを30日繰り返して、
反応が読める状態を作っていく。
ただの添削じゃ終わらせません。
あなたが次から自力で直せるように、
毎回理由もセットで返します。
反応は増えやすいですよ。
でも目的は「増やすこと」じゃなくて、
増えた理由を説明できる状態にすること。
ここまで行くと、
もう運じゃなくなります。
一人だと、ズレてる場所が見えません。
ズレてるのに出し続けると、
「自分の言葉は弱い」
という誤解だけが残ります。
これは、全員のためのサポートではありません
だから外から直します。ボクがやります。
- 直されるのが嫌
- 考えたくない
- その場だけの答えが欲しい
このどれかなら、やめた方がいいです。
- 投稿してるのに会話が起きない
- 有益なのに「勉強になりました」で終わる
- 順番を直して、反応を作れるようになりたい
このどれかなら向いてます。
順番が大事なのは、もう分かった。
でも自分の文章のズレは、
自分では見えません。
一回だけでいいので、
今の原稿を見せてください。
ここまで読んだなら、
あなたは変えたい側です。
次は、原稿を見せる番。
タイミングが合うときに、
ちらっと見てください。
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